職務内容
【仕事内容】
【ソフトハウスの営業職】
基本的な企業スペックは、セカンダリーベンダー相当の会社と思ってください。
単価の出る商流を確保し、それをエンジニアたちが活かせるようになってきた。(自分たちの体制にある程度丸投げできる状態を作り、増員のハードルを下げ、枠を取りに行ってくれる)
営業はエンジニアと対等の立場で連携。増員の人員を社内外から確保し調整、エンジニア側につなぐ。購買側の業務から、新規ビジネスパートナーの確保などの開拓業務などをメインの業務としています。
SES時代と異なる部分として、年齢や経験年数による不利があまり存在しないビジネス環境です。
その分、成果物や体制などに責任が発生する傾向が強く、成果要求の面では準委任・請負の区別をさほど感じることがなくなります。営業・エンジニア共に、『上流工程』といったものの解像度が二回りほど高くなる印象です。
今後は、AI普及による市場の変化、競争の発生が考えられますので、新規クライアントの開拓なども守備範囲に入ってくるかと思います。また、一般事業会社とは異なり好不況の影響を受けづらいであろう、公共案件の入札なども人員を割いて行うつ...